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ジャパン・フープダンス・チャンピオンシップについて

ジャパン・フープダンス・チャンピオンシップは、日本のフープダンス界に広がりと一体感をもたらすことを目的に企画されました。

フラフープを使ったパフォーミングアートの一つとして、フープダンスはアメリカ・欧州に続いて日本でも広がりを見せつつあります。その舞台は、フェスティバルやストリートからより芸術的な表現にいたるまで様々です。

一方で、日本のフープダンスシーンは、平面的で自由なつながりが重視された結果、一つのシーンとしてのまとまりに欠けているという現状があります。
そのため、フープダンスは、その他の舞踊やパフォーミングアーツの世界に対して、その存在を十分に訴えかけることが出来ているとは言えません。

このことを打開するためのきっかけとして、肯定的な競争と切磋琢磨、パフォーマー同士のつながりの確立、そして存在のアピールのためのコンテストとして、ジャパン・フープダンス・チャンピオンシップは開催されます。

ジャパン・フープダンス・チャンピオンシップの特徴

  • 東京だけでなく、日本各地において、これから育ちゆくシーンのための、時代に適った効率的なコンテスト
    →ビデオによるエントリーと審査
  • スクール間の小さな競争からパフォーマーを解放し、スクールに属さない立場からのシーンへの参加を歓迎すること、そして広い分野に存在をアピールするためのコンテスト
    →フープダンスというジャンルにとらわれない、多分野からの審査員による審査
  • 広がりゆくシーンのためのイベントと、広い世界との接点づくり
    →コンテスト入賞者によるエキシビションの開催

ジャパン・フープダンス・チャンピオンシップ事務局

事務局長 繁岡 賢朗(しげおか まさあき)

日本初のジャグリング用品専門店「ジャグリングショップ ナランハ」店長。
1999年より勤務を開始。ジャグリングの魅力を伝えるべく、
商品開発を中心にありとあらゆる業務に携わる。

また、フットバッグ、ファイアーパフォーマンス、ペン回しなど、
様々な大会の企画・運営に深く関わり、ジャグリングの普及と発展に努める。

国内はもとより、アメリカやヨーロッパで行われている
ジャグリング世界大会にも毎年参加。
常に最先端のジャグリングを体感し、世界中のジャグラーと交流を深めている。

フットバッグにおいては、日本大会初代優勝者として世界大会に出場。
協会の設立に尽力し、数多くのイベントやメディア、テレビなどにも出演。
プレーヤーとしての現役を退いた後も、審査員や指導者として活躍している。

豊富な人生経験とアドリブ全開のトーク、そして一度見たら忘れられない
インパクトのある顔面を生かしたMCも好評で、イベントMCの依頼も後を絶たない。

好きな言葉は『今を生きる』。好きな焼き鳥は『ぼんじり』。
好きなドラクエの呪文は『マヒャド』。

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